子育て

格付けチェック。大事なのは格付けよりもとらえ方。

以前テレビを見ていたら高いものの味が分かるか試される番組が入っていた。違う日にはコンビニの商品がシェフの舌でテストされ合格するかという番組もあった。開発した人が祈るような顔で見る中、シェフや批評家の人達が首を傾げたりしながら食べている。番...
生きる

車中泊の次の日分かる布団のすばらしさ。

日々の生活。毎日のようにどっちにするかの選択の繰り返しだ。右に行くか左に行くか?その都度どちらにするか選びながら進む。選んだ瞬間にこれは間違っているのではないかと感じる胸騒ぎ。たいてい当たる。 億劫だった外出。 最近な...
生きる

そこはぜったいゆずれない女子。

当たり前すぎる話だが、きょうだい同じように育てたつもりでも、行動や考え方がそれぞれ違ってちょっと面白い。 なぜそこにこだわるのか? 長女と次女はけっこう年が離れているがとても仲がいい。同じ県内にいるので長女はた...
父について

父は不器用な若造だったと思えばぜんぶ笑い話。

寿司が好きだ。私にとって寿司はせつないご馳走なのだ。今でこそ回転寿司が寿司を身近なものにしてくれたが、昔は寿司は特別だった。夜中酔いつぶれた父が大声を出しながら帰宅し、無理やり起こされ眠い目をこすりながら食べた折詰に入った寿司。できれば起...
生きる

死を考えるのは生きる事について考える為。

めちゃくちゃ不謹慎なのだがよくお悔やみ欄を見る。ヘルパーをしていたので、人は同じ年齢でも本当に様々な考え方なものだと思いながら過ごした。 そして年齢を重ねるごとにお悔やみ欄に様々な人生を感じるようになってきた。お悔やみに30年会って...
父について

スーパーカブのうしろに乗って

父は年中カブに乗っていた。今思うと父の人生は自由で子供のようだ。 後部座席は座布団。 いまでも新聞配達の人が乗っているあのバイクである。あれに乗って普通では考えられないくらい遠く100キロでも出かけて行った。も...
私について

ときどき必要なネットを見ないじかん。

歳をとってくると自分がえらそうな発言をしていても誰も注意はしない。たいていはそっとスルーされる。わ、めんどくさおばさん。自分がそれになっていないか、計測器があればいいが残念ながらそんなものはこの世にはない。 まじめすぎるカラス。 ...
私について

そして不器用はつづく。

どう振る舞えば正解なのかが分からず、人見知りして浮いてしまう人。緊張してうわずり、完全に声のボリュームを間違っている人。いたたまれなかったのかいつの間にか帰ってしまった人。不器用な若者をなんだあいつと嘲笑したくない。ぜんぜん憎めないぜんぶ...
生きる

応答せよ。まいにちデトックス。

最近同年代の同志のような人に、物凄く面白いドラマを教えてもらった。一気に見終わると楽しみが無くなるので、1日1話と決めている。いつまでも終わらないで延々と続いて欲しいくらい良い話。 ひねくれた私の趣味嗜好。 恋のスケッチ~応答...
罪悪感

一日も無駄にせずたいせつに生きるべき。

最近の悲しすぎる出来事は思ったより強く心を揺らしたようだ。 ふわふわと現実味がなく体に力が入らないような感覚がした。私は心が弱いのだろうか…ここ数日のあいだぼんやり色々な事を考えていた。 むこうに行くのが早すぎた人たち。 ...
出会い

優しさを交換し合って日々すごせれば。

よく考えもせずに思いつきで何かをやるほうだし、時々痛い目にも遭う。今まで失敗と成功どっちが多いか考えてみたがよくわからなかった。なにをもって失敗と思うかによっても違うだろうが最近は思う。何かをすれば必ずといっていいほどそこには知らない人と...
私について

最高。もうおこられない大人の夏。

もう夏バテ気味で夜はビールで麦の栄養を取っている。固形物があまり食べたくない。 そういえば暑さに弱かった。夏は好きなのに。 子供のころの夏は大変。 近年稀に見る豪雪だった昨シーズンの冬。1日だけ30度になって雪を...
生きる

ザ・ボーイズ。ひさびさにはまった。

最近テレビがつまらなくなった気がする。テレビ以外の選択肢が増えたからかもしれないが、暇なときに何を見ればいいのか迷うことが多い。テレビは完全にBGMで、家族全員がそれぞれ自分のスマホを見ている。夫は筋トレ方法や車や犬私はひろゆきや成田悠輔...
生きる

嫌だけど再び読みたい本との出会い。

息が苦しくなりながら一気に本を読んだ。大人っぽいこども。子供っぽいおとな。 秒で買った。 読み終わってしばらく胸がむかむかした。気持ちが悪かった。 重い親への感情。どうしようもなく不器用な親。外のすがすが...
私について

ひさしぶりにとなりに人が座る感覚。

先日。コロナ禍がスタートしてから久しく行ってなかったライブに行ってきた。嫌なこと全部ぶっ飛んだ! 久しぶりのライブ。 東京スカパラダイスオーケストラデビュー33周年ライブ BEST OF LUCK しゃし...
出会い

優しさを交換し合って日々すごせれば。

よく考えもせずに思いつきで何かをやるほうだし、時々痛い目にも遭う。今まで失敗と成功どっちが多いか考えてみたがよくわからなかった。なにをもって失敗と思うかによっても違うだろうが最近は思う。何かをすれば必ずといっていいほどそこには知らない人と...
出会い

直感やいやな予感はたいてい当たるもんだから。

先日。娘といった喫茶店が色々な意味で凄かった。なんか定期的にこういう事がある・・・ 老舗名曲喫茶 そこは開業が昭和30年代。クラシックの流れる店内でゆったりとした時間が過ごせる名曲喫茶。そんな謳い文句の店だった。お店は...
出会い

目指すはおもしろいおとな。

自分が子供の頃は大人とは完全なる自由を手に入れた万能な存在だと思っていた。 下から眺める大人たち。 うらやましくて早く大人になりたかった。 勉強はしなくていい。夜遅くまで起きてテレビを見ていられる...
出会い

たぶん今年1番。超絶イライラした日

引越しのように、やらなければならない事が山のようにあるイベントは人間観察のチャンスだ。役所やらライフラインやら変更することが山のようにある。電話をしたり出向いて色々な人と何度も何度も会話をする。年度末でおまけに引越しシーズンの3月...
出会い

あわや前代未聞の階段落ち?男の浪漫。

今思い出しても「あっぶねえええ」とゾワゾワするヘルパー時代の思い出がある。何もなかったから良かったがとんでもないヒヤリハット案件だ。訪問介護は自宅の掃除として伺う場合、本人には伝えてなくても実は安否確認の意味も多い。安否確認に行ってとんで...
出会い

順番に親切のお返しを。

20代は危なっかしくフワフワと生きていた気がする。全くしっかりしていなかったあの頃。 人って優しい。 おかしな事をするたびに見知らぬ人に助けて貰うことも多かった。 ほんの些細な事でも助けてもらった事は忘れない。幸せなこと...
出会い

雪国のあたたかいふつうの暮らし。

今年は雪が多い。 自然には抗えない。 毎年のことだから慣れてはいるのだが、ただでさえ外出が制限されるコロナ禍に窓の外で白い雪がひたすら落ち続けるのを少し憂鬱な気持ちで眺めた。近所の人と顔を合わせるたびに「もう雪はうんざ...
出会い

コーダあいのうた。また会いたいやさしいコーダの男の子。

久しぶりに手話を勉強していた頃の友達から連絡があった。好きそうな映画があると教えてくれた。最近見たい映画が多い。 エール!(字幕版) コーダ愛の歌の原作版コーダ愛のうた。コーダとは、きこえない・きこえにくい親を...
出会い

二郎と切り株とロールケーキ。

なんでそんな変わった事ばかり起きるのかとよく言われる。そして変わった人とよく出会う。類は友を呼ぶだねとよく言われる。 じろうとの出会い。 転勤族なので今まで引っ越しをかなりしたが、今の3つ前の物件の大家さんが風変わりな...
出会い

ミニマリスト。でも優しい思い出だけはたくさんもっている。

物にはあまり執着がない。でも矛盾するようだが物に対してのこだわりが強くいくつかの手放せないものや使い続けているものはある。例えばドクターマーチン。20代から何足か履いていたが50歳の誕生日に厚底のマーチンを貰った。おばあさんになっても足首...
出会い

景色を見ながらひたすらぼーっと。人との出会い。

昔から人と不思議な縁で出会ったり、数年後に偶然再会することが多い。20歳くらいの時、新宿駅のバスターミナルでたまたま時間を持て余し隣に座っていた人と少しだけ会話をした。退屈ですね。とかそのくらいの会話だったのだが数ヶ月後に横浜のある場所で...
出会い

あなどれない人間観察の場。それがトイレ。

今まで相当トイレとは長い付き合いだが、本当にお世話になってきた。なぜか昔から本屋に行くと行きたくなるし、二日酔いの朝は長い時間抱いてしまうくらいのお友達だ。親友のようなものだろう。 若かりし頃、トイレは私にとって様々な信じられない事...
出会い

辛い旅路。明日は街に出よう。

50歳過ぎてからばばあになってきたのか天気に気分が左右されやすくなってきた。と、思ったら前からだった。特に冬の寒くなり始めは駄目だ。今日は一日中暗い気持ちだった。ずっと一人の方に思いを馳せる一日。この年齢になると1年間で1度も喪服を着ない...
出会い

その顔はなんなん!言える正直さが好き。

私は人に本心を出さずいつもヘラヘラとふるまってしまう癖がある。このヘラヘラや曖昧さを全然許してもらえない手強い友達が数人いる。 手話とろう者との出会い。 10年ほど前に手話を習っていた。前から興味があったのだが色々なタ...
子育て

格付けチェック。大事なのは格付けよりもとらえ方。

以前テレビを見ていたら高いものの味が分かるか試される番組が入っていた。違う日にはコンビニの商品がシェフの舌でテストされ合格するかという番組もあった。開発した人が祈るような顔で見る中、シェフや批評家の人達が首を傾げたりしながら食べている。番...
子育て

心配の9割はだいたい取り越し苦労。

心配性をなんとかしたい。でもこれはきっと一生治らないと思う。若い頃は能天気で今日が良ければ良かった。いつからこんなに心配性になったのだろう。境目がわからないが、生きていくための警戒心や本能。これは進化なのか退化なのか。 ゾン...
子育て

これがエモいってことなんだと思うこの頃。

世の中変わったものだ。価値観が昔とまったく変わってきている。自分もついこの前まで若造だった気がするのに。いつの間にか「今の若い子は」なんていかにもなおばさんワードが自然に出ている。 待ち合わせの感覚。 金曜日。娘が明日の朝10...
子育て

思い込んだらけっしてうたがわず。

ウリ坊というのはイノシシとぶたのハーフだと大人になるまで思っていた。そういえばウリ坊の絵や写真はいつも小さい子だと思っていたが、あれはイノシシの子供時代だからだと23歳の時はじめて聞いた。でもすぐには信じられなかった。 快適...
子育て

懲りないダンス。それは公開処刑の場。

私ほど不器用な人はあまりいないだろうなと思うほど不器用だ。これほどなにをやってもへたくそな人はあまり見たことがない。ここまでいくとこれも才能なのではないかと思っている。 これでもいつも真剣勝負。 小さい頃からそうだった...
子育て

みんなそれぞれ大変なんです。

不公平。生きていればそんなのは山のようにある。 突き詰めればお金持ちの家に生まれるかどうかというスタート地点から不公平なことなんてきりがないほどある。努力でどうにもならない部分で不利であれば、この世は不公平だと思いたくもなる。それで...
子育て

助走をつけて飛ぶじゅんび。

からっぽになった部屋で声を出す。狭い部屋だったが荷物を出すと案外広く感じる。やけに自分の声が響くのでなにか1曲歌いたくなるが、唐突にアカペラで歌えるほど自分が陽キャではなかった事に気がつく。次女の高校が決まると共に怒涛の引越し準備が始まっ...
子育て

希望をもらった日。

あんなに一面が雪景色で永遠に続くかと思った冬がようやく終わりが見えてきた。春とはいえこの町の桜のつぼみはまだ固く、吹く風は冷たい。朝から小雨がぱらつき肌寒い日に次女が中学を卒業した。思えば1年生の終わりからコロナが始まり、ほとんどの行事を...
子育て

おなかよわよわ星人。

家族全員見事に腹が弱い。いらないことばかり似てしまうもんだ。 なかでもが息子が1番に腹の弱さが似てしまったようだ。なかなかに大変なことも多いと思うがこればかりは体質なので仕方がないだろう。 うんこをもらしたはなしその1...
子育て

じここうていかんっていうけれど。

自己肯定感の低さを自覚しているがそんなの特にどうって事ないと思っている。 自己肯定感が育つはずがない。 小さい頃にあまり褒められずに育つと自分に自信が持てずにいつも人の目ばかり気にするというよくある説明いまや寝ながらで...
子育て

過干渉な私という母親に子供が負けないように。

お母さんなんで食べないの?子供達がまだ小さい頃。 私がおかずにあまり手をつけなかったりすると、どの子も必ず聞いた。 それは単に私がお昼に友達とランチに行ったとか、おやつを食べすぎたとか体調が悪い訳ではないとしてもだ。 ...
子育て

へんしんはふようです。

返信不要。最近。この表現が突き放したように聞こえ冷たい感じがするとか、返信するかどうかを決めるのは受け取る側なので指示されたくないという意見があるという。人によって捉え方は違うものだなと驚いた。今度使う時は状況や受け取る相手の事を考えなけ...
子育て

豆の音。近くまで来ている春。

節分は私にとって毎回デトックスデーの感じがある。 冬が好きで嫌い。 立春の前の日。北国の冬は長く厳しく日照時間が短いせいか、時々理由もなしに陰鬱な気持ちにもなる。辺り一面真っ白な雪景色を雪を踏む長靴の音を聞きながら一歩一歩歩い...
子育て

近くにいずとも元気ならば。

私と父は誕生日が1日違いだ。結局20年以上会っていないのだから、何の因果かと思ってしまう。母は、「ぜったいに忘れないように近い日に産まれたんじゃない?毎年思い出してるでしょきっと」そんな風に言ったりする。毎年のように1日違いの誕生日が近ず...
子育て

ヤングブラッズ。長い冬の終わり。やがてくる春。

おとといの夜中。というか明け方…自分の寝言で目が覚めた。正確に言うと、途中からは半分覚醒して起きてる状態なのに口はまだ寝言を言っていた。「アレクサ、佐野元春をかけて」「アレクサ、さーのーもーとーはーる」「アレクサ聞いてますかー」「アレクサ...
私について

ときどき必要なネットを見ないじかん。

歳をとってくると自分がえらそうな発言をしていても誰も注意はしない。たいていはそっとスルーされる。わ、めんどくさおばさん。自分がそれになっていないか、計測器があればいいが残念ながらそんなものはこの世にはない。 まじめすぎるカラス。 ...
私について

そして不器用はつづく。

どう振る舞えば正解なのかが分からず、人見知りして浮いてしまう人。緊張してうわずり、完全に声のボリュームを間違っている人。いたたまれなかったのかいつの間にか帰ってしまった人。不器用な若者をなんだあいつと嘲笑したくない。ぜんぜん憎めないぜんぶ...
私について

最高。もうおこられない大人の夏。

もう夏バテ気味で夜はビールで麦の栄養を取っている。固形物があまり食べたくない。 そういえば暑さに弱かった。夏は好きなのに。 子供のころの夏は大変。 近年稀に見る豪雪だった昨シーズンの冬。1日だけ30度になって雪を...
私について

ひさしぶりにとなりに人が座る感覚。

先日。コロナ禍がスタートしてから久しく行ってなかったライブに行ってきた。嫌なこと全部ぶっ飛んだ! 久しぶりのライブ。 東京スカパラダイスオーケストラデビュー33周年ライブ BEST OF LUCK しゃし...
私について

何のお告げか何度も見た夢の話。

夢を録画できる機械があったらぜったい買う。疲れて風呂が面倒な時用の自動からだ洗い機と共に至急開発して欲しい電化製品だ。夢グループのCMで売っていたらたぶんすぐポチる。 夢のおもいで。 長女が家にいた頃。毎晩のように夢を見ていて...
生きる

懐かしさとあたらしさを日がな一日探す。

最近面白くて見ているブログでとんでもない距離を一日で歩いている人を見た。 朝から夕方までかけて40キロ。途中ラーメンを食べたりコンビニで買ったビールを飲んだり休憩しながら帰省した故郷の田舎道をひたすら歩いていた。 ちょっと羨ま...
私について

前しか見てないのは鳩とおなじ。

ドジっていうのは生まれつきなんだろう。びっくりするくらい忘れ物ばかりする。あとから考えるとそういう時は、たいてい先のほうばかり見て急いでいる 当然ながらいつも後から気づく。 この前。スーパーでタマゴが1パック98円だった。庶民...
私について

憧れたおはなしの中の食べ物たち。

小さい頃本が好きで色々な本を読みながら、そこで登場する食べ物の味をよく想像した。ぐりとぐらの焼いたふかふかのカステラ。マッチ売りの少女が幻想で見たテーブルに並ぶたくさんのご馳走。ハイジのパンとそれにのせたとろーりとしたチーズ。よく出てくる...
私について

いいかげんで寛容なよき時代。

なんの為にそんな事をしたのか全然わからない。あのころの気持ちを思い出そうとしてもただなんとなく以外に説明のしようがない。 ヘビーなスモーカー。 20代で働いていた頃のひとまわり上のおじさん達はみんな不健康で不摂生だった。煙草は...
私について

蛇足コンテスト優勝候補。

蛇足という言葉は自分のためにあるのではないかと思っている。いつも余計なことばかりする。 でも蛇に足をつける遊び心は嫌いじゃない。 頼まれていないことをしようとする。 いつも調子に乗ってやりすぎる。自分では親切でやっている...
私について

もうちょびっと体をたいせつにしなければ。

生まれてから50数年。キャパが狭いからいつも目の前の事に追われている。のんびりすることが苦手で、毎日気持ちに余裕がないタイプだった。 そのせいか日々の暮らしで精いっぱいで自分の体というものを丁寧に使っていなかった気がする。半世紀も生...
私について

許せないならすっかり忘れてしまいたい。

平和な日常。急に憂鬱になる面倒なお年頃の自分。それが歳をとるということなのだろう。50代は人生の秋というらしい。でも自分の機嫌は自分でとるべき。不機嫌というのは必ず伝染するものだから。 正直めんどくさいと思う自分がいる。 父は...
私について

たぶん意図とはちがう解釈。

ずっと好きだった絵本 昔、子供に読み聞かせをしたときに懐かしい絵本と何冊も再会した。 自分が保育園の時好きだった本にふたたび出会うと子供の頃の気持ちがよみがえる。つくづく絵本の良さに気づき嬉しくなっていろいろ読んだ。 好...
私について

がまん!達成感と至福の時。

いつも不思議に思うのだが、出かけていたり式典のような状況になるとトイレが近くなる。今までなんともなかったのに急に行きたいような気がしてくる。家でのんびりしてる時は全然大丈夫なのに、これから1時間はトイレに行けないなんて状況になると急にドキ...
私について

カムカムな春。

最近朝ドラで英会話が話題だが、英語が話せる人間に憧れがある。ものすごくわかりやすい英語の学びなおしブログに日常会話は中学の英語を見直すのがいいと具体的なエピソード付きで書かれていて本当にそうだなと納得だった。⤵ 考えてみると...